ポピーは「 家庭学習のコツ」を実践し、「自ら学ぶ力」と「学習習慣」を身につけることをモットーとした通信教育です。

まだまだうちの子は小さいし…でもそろそろ何かはじめたい!何歳から受講できるのかしら?等々考えている方も多いと思います。

今回はそんな幼児ポピーはいつから受講出来るかと内容を調べてみました!

幼児ポピーいつから?はじめては「ももちゃん」から!



幼児ポピーは2才~3才向けの「ももちゃん」よりコースがはじまります。

赤ちゃんから幼児へと成長していく2才~3才。

まわりの真似をしたり、なんでも「イヤ!」と言ってみたり…。

かわいくもあり、難しくもある時期です。

そんな時期だからこそ、親子のふれあいを楽しみながら、「人づくり」の土台として「こころ」「あたま」「からだ」の基盤をきちんと培いたいという思いから「ももちゃん」は作られています。

人の土台造りってどんなものだろう?うちの子にできるかしら?気になる内容はどんなものか…調べました!

幼児ポピー ももちゃんの内容はこちら!

幼児ポピー ポピっこ ももちゃん

情操(こころ)を育むページ、知恵(あたま)を育むページ、そして体遊びや生活・しつけ(からだ)のページをバランス良く取り入れた内容です。

言葉をどんどん吸収する時期なので語彙を増やすことも大切に考えられています。

こころ

ももちゃんたちとあいさつをしながら、シール貼りも楽しみます。自然とあいさつが身に付きます。

あたま

指で道をたどることは、脳の良いトレーニングです。動きのプランニングをする前運動野、筋肉を直接コントロールする運動野、その微細な調整をする小脳などが活性化します。

しつけ

しつけのページも充実。シールを貼って楽しみながら、お子さまの意識づけをはかります。

からだ

他人と融合するような感覚、共振を幼児期に体験しておくことは重要です。スキンシップが図れる運動遊びで、親子の共振を生みます。

ミニえほん

オールカラーの厚紙絵本で12ページになります。

親子でふれあいながら情操を育んだり、知識を増やしたり、空想力をつけたりできる絵本。

お母さんのかばんに入る、小さめの絵本なので、お出かけや寝る前に活用できそうです。

ほほえみお母さん&お父さん

B5判で20ページのもので、育児の合間にほっと一息つける、おうちの方向け情報誌です。

全国の会員の方からの投稿、子育てアドバイスなどのほか、当月号のガイドも載っています。

まとめ

幼児ポピーはいつから始めたらよいか?
2才~3才向けのものからスタートしたほうがよいことがわかりました。

いまいち興味が持てなかったという口コミもありましたが、よい口コミもおおくみられました。

けいこけいこ

キャラクターが覚えやすく、お子さんがすぐに名前を言うようになり遊び感覚で毎月楽しんでいる!  

物の名前をはっきり覚えて言えるようになり、話し言葉もぐんぐん上手になり、数字も数えだした!

考える力、覚える力、色の認識が身に付いた!

などなど、メリットが沢山あるようです。

2~3歳児 ももちゃんは月に980円(税込)。
無料のおためし見本で、ぜひ一度ご体験してみてはいかがでしょうか?

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